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2007年度住宅着工 103万戸、41年ぶりの低水準
 2008年4月30日、国土交通省より、新設住宅着工戸数が公表された。それによると、2007年度は、前年度比で25万戸 (19.4%) 減少し、103万5598戸となり、1966年度以来41年ぶりの低水準となった。目的別及び地域別の前年度比は次のとおり。
(目的別前年度比)

2007年度2006年度前年度比
総数1,035,598 1,285,246 ▲19.4%
持家311,803 355,700 ▲12.3%
貸家430,867 537,943 ▲19.9%
給与住宅10,311 9,100 +13.3%
分譲住宅282,617 382,503 ▲26.1%
 (マンション)159,685 241,826 ▲34.0%
 (一戸建て)121,163 138,394 ▲12.5%
(地域別前年度比)

2007年度2006年度前年度比
首都圏338,286 431,200 ▲21.5%
中部圏144,072 162,564 ▲11.4%
近畿圏160,494 208,026 ▲22.8%
地方圏392,746 483 ▲18.8%
(単位:戸)
*なお、月次の新設住宅着工等詳細は、国土交通省のホームページの「報道・広報コーナー」の「統計情報」に掲載されています。
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