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平成23年度新設住宅着工は84万戸と2年連続の増加
 平成23年度の新設住宅着工は、841,246戸と平成22年度より2.7%の増加となりました。平成21年度;779,294戸、平成22年度;819,020戸。持ち家系が、マンション分譲の増加により、4.5%増加し、持ち家系と貸家系の区分比率では、約65%を占めています。国土交通省より4月27日発表。
 詳細は、国土交通省ホームページより、「統計情報・白書」コーナーの「統計情報」から、「建築着工統計調査報告 (平成23年分)」をご覧ください。
 
(新設住宅着工;平成23年度用途別内訳)
用途別 戸数 前年度比 区分 戸数 前年度比
持ち家 304,822戸 1.2%増 持ち家系
64.7%
543,908戸 4.5%増
分譲 239,086戸 12.7%増
 マンション 120,092戸 22.8%増
 戸建て分譲 117,979戸 4.0%増
貸家 289,762戸 0.7%減 貸家系
35.3%
297,338戸 0.4%減
給与 7,576戸 15.1%増
合計 841,246戸 2.7%増
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